解決できる課題

新卒採用でスカウトを始めたい

こんなお悩みはありませんか?

新卒採用が計画通りに進んでいない

  • 新卒採用の進捗が遅れており、就活後期に向けたリカバリーが難しい
  • 採用の巻き返しを図りたいが、年度途中から新しいサービスを契約するハードルが高い

新しい新卒採用のチャネルを開拓したい

  • 就活ナビサイトや合同説明会以外の採用チャネルを開拓したい
  • 中途採用でスカウトを活用しており、新卒採用でもスカウトを始めたい

アプローチする学生の幅を広げたい

  • 早期選考に出遅れてしまった学生にもアプローチしたい
  • 内定を保有しながら進路に悩む学生に、自社の魅力を伝えたい

OpenWorkリクルーティング は、
OpenWorkに登録する学生ユーザーに対し、直接スカウトを届けられるサービスです。
すでに中途採用でスカウトをご利用の場合、追加の費用なしで新卒スカウトを始められます

「スカウト対象変更申込書」のご提出が必要です。新しくご契約いただく場合、プランに応じた基本利用料がかかります。
また、旧プランをご契約中の場合、新プランに応じた基本利用料がかかります。

お客さまの業界・課題に合った事例や支援内容もご提案可能です お客さまの業界・課題に合った
支援内容もご提案可能です

他の新卒向け採用サービスとの違い

  • 31万人を超える学生ユーザーに
    直接アプローチできる

    OpenWorkは、就活生の約3人に2人が利用している国内最大級の社員クチコミプラットフォームです。

    最大手の新卒スカウトサービスよりも多くの学生ユーザーが登録しており、企業は学生のデータベースから条件に合う候補者を検索し、スカウトメッセージを送ることで、自社の魅力を直接伝えられます。

    就活生(25卒)のOpenWork利用率 約45.5万人動くと言われる就活生のうち、約68%がOpenWorkに登録している
  • 就活後期でも学生がアクティブに利用している

    OpenWorkリクルーティングは、就活後期までアクティブな学生ユーザーが多い傾向にあります。

    近年の売り手市場では、学生一人あたりの内定企業数が増え、それに伴い内定辞退率も上昇傾向にあります。そのため、内定が出始めてから入社先企業を決める時期にかけて、「納得のいく就職先を吟味したい」という思いで、クチコミを見に訪れる学生が多く存在するためです。

    一般的な新卒向け採用サービスでは、就活が進むにつれて反応が鈍るケースが増えますが、OpenWorkリクルーティングでは、クチコミ閲覧を目的に訪問している学生に対して、就活後期でも引き続きアプローチすることが可能です。

    OpenWorkリクルーティング:就活開始期から就活後期まで、長く学生にアプローチできる 一般的な採用サービス:説明会・エントリー前後までの利用が中心
  • 登録ユーザーの半数以上が上位校の優秀層

    OpenWorkに登録している学生ユーザーのうち、約3割が東京大学、京都大学を含む国公立大学の在籍者です。慶應義塾大学や早稲田大学など、有名私立大学も含めると、登録者の半数以上が上位校の学生です。

    2025年卒 大学群別ユーザー内訳: 旧帝大・一橋・東工大:8%、その他国立・公立大学:19%、慶応・早稲田・上智・ICU:7%、明治・青山・立教・法政・中央・学習院・東京理科:10%、関西・関西学院・同志社・立命館:7%、その他私立大学:49% ※2025年2月時点

OpenWorkリクルーティングで新卒スカウトを始めるメリット

  • 1つのご契約で、
    中途採用と新卒採用の両方のスカウトができる

    OpenWorkリクルーティングは、1つのご契約で中途採用・新卒採用の両方のスカウトサービスをご利用いただけます。一般的なスカウトサービスでは、中途採用と新卒採用でスカウトサービスが分かれており、それぞれの契約や利用料金、アカウント登録が必要です。

    OpenWorkリクルーティングでは、中途採用・新卒採用どちらか一方の契約があれば、簡単な申請※だけでスムーズにもう一方のスカウトも利用開始できます。

    「スカウト対象変更申込書」のご提出が必要です。新しくご契約いただく場合、プランに応じた基本利用料がかかります。また、旧プランをご契約中の場合、新プランに応じた基本利用料がかかります

    OpenWorkリクルーティングの場合 中途・新卒どちらのスカウトも利用できるから契約も基本利用料も1本化! 一般的なスカウトサービスの場合 別々のサービスとして契約・基本利用料が必要
  • 中途採用と新卒採用を
    同一のプラットフォームで管理できる

    OpenWorkリクルーティングは、新卒採用と中途採用を同じプラットフォーム上で管理できます。操作方法やデータ構造が共通しているため、サービスの使い方を覚える必要がありません。

    求人管理・スカウト・選考ステータス管理なども同一プラットフォーム上に統一されるので、スムーズに採用活動を進められます。

    OpenWorkリクルーティングは求人作成・応募管理・スカウト送付・ATS連携などを一元管理
  • 卒年度ごとに登録し直す必要なし

    一般的なサービスでは、卒年度単位で契約やアカウントの登録し直しが必要ですが、OpenWorkでは年単位の契約のため、卒年度が変わっても新しく登録をし直す必要することなく、利用を継続できます。

    一般的な新卒向け採用サービス:2026年卒、2027年卒のような卒年度ごとの登録が必要 OpenWorkリクルーティング:登録は一度だけでOK
  • 年度途中からでも
    新卒スカウトを始めやすい

    一般的なスカウトサービスの場合、新卒スカウト単独の基本利用料がかかるため、年度途中からの利用ハードルが高くなりがちです。

    OpenWorkリクルーティングでは、中途採用でスカウトをご利用中の場合、追加の基本利用料はかかりません。簡単な変更手続きだけで、年度途中からでもスムーズに新卒のスカウトを始められます。

    まずはお気軽にご相談ください
    お客さまの業界・課題に合った事例や
    支援内容もご提案可能です

こんな不安や疑問があっても大丈夫です

  • 学生からの認知度が高くありませんが、大丈夫ですか?

    就活ナビサイト経由の応募では、一般的に企業の知名度が学生からのエントリー数を左右します。

    一方、OpenWorkリクルーティングでは、企業側から学生に直接スカウトを送れるため、広く企業名が知られていなくても、自社の魅力を知ってもらうチャンスがあります。

    また、OpenWorkリクルーティングでは企業の「評価スコア」や「社員クチコミ」の内容が、知名度に代わって学生の興味を引く起点となるため、学生が「この会社、知らなかったけれど、ちょっと見てみよう」とエントリーするきっかけをつくることができます。

  • 中途と新卒が同一プラットフォームだと、候補者の管理が複雑になりませんか?

    グループ機能をご活用ください。中途採用と新卒採用、それぞれのグループを作成することで、それぞれの求人や候補者リストなどを分けて管理することができます。

  • 新卒スカウトを始めたいけど、社内にノウハウや人手がありません

    RC(リクルーティングコンサルタント)が、効果的なターゲットの設定や、スカウト作成などのお手伝いをします。自社でスカウトするノウハウや人手が足りない場合、「OpenWorkエージェント」もご活用ください。

  • なぜこんなに多くの就活生がOpenWorkに登録しているのですか?

    コロナ禍以降、学生の就職活動における情報収集手段は、ナビサイトだけでなく、動画やSNS、社員クチコミなど多様化してきています。その中で、面接では聞きづらい情報(給与、人間関係、働き方など)を把握できる手段として、社員クチコミの需要が高まっています。

    OpenWorkでは、こうした情報を求めて企業を検索し、比較検討する学生が年々増加しています。社員クチコミは、エントリーの意思決定だけでなく、内定後の入社先選定にも活用されています。

まずはお気軽にご相談ください
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この課題を解決できた事例

OpenWorkリクルーティングの導入により、この課題を解決できた企業の事例をご紹介します。

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